Friday, March 7, 2014

毎日の生活と宗教


どんな宗教的な行事や習慣をするかは宗教によって違う。だから、宗教は人々の生活にどのインパクトがあるかは宗教による。例えば、キリスト教は毎日の生活に出てくるけど、仏教はちょっと違うのだ。キリスト教は毎食の前に祈る必要がある。それは、食べ物があって、幸せなことだから、神様に感謝の気持ちを送るために祈る。キリスト教と違って、仏教には仏様より先祖によく祈る。特に、アメリカであんまりお寺がないので、お寺にお参りしたくてもできないから、大抵家で祈る。仏教信者は普通に神様に祈る必要はない、特別な日だけで祈る、例えば、 旧正月や 中秋節や 清明節など。普通に祈ってしたいでもいいだけど、祈らないも大丈夫だと思う。そして、仏教信者は何でも食べてもいいだけど、キリスト教信者は牛肉を食べないと聞いた。

Thursday, February 27, 2014

迷信について

          私にとって迷信は面白い話です。どこから始めましたか。どしてそういう話が存在しますか。その迷信の物語は何でしょうか。私は迷信について色々な質問があるから、迷信は面白い話と思っています。でも同時に迷信を好きじゃありません。それは、迷信のために人々は恐怖になるかもしれません。迷信のため人々は何をする時すごく慎重になって、何も出来ません。あんまり知らない子供達は簡単偏執的になることができます。子供の時私のいとこはもし亀裂を踏む、君はお母さんの背中を中断すると言いました。私は恐怖になって、 一時期外に行きたくないになりました。ですから、今まで迷信のことはあんまり好きじゃない。一部の人々はもしあなたが迷信を信じていないならば、ならそういうことは真実になりませんと言っています。でも、それも一つの迷信じゃないでしょうか。

Monday, February 24, 2014

食文化



食文化は、人々の信念を示しています。ですから、食文化は国によって違います。例えば、日本で皆は自分の食事セットがあります。 それは、アメリカと韓国で同じです。しかし、中国は違います。中国で全部の食べ物は食卓の真ん中にあります。そして、皆は同じお皿から食べ物を取って、自分の茶碗まで持って来ます。 何人かの人々はそんな食文化は嫌だ、気持ち悪いだと思っています。でも、中国人はそのように考えていません。中国人にとってそれは人と人の関係の反射の一つ。中国人は友人や家族と食事を共有しています。ですから、もし中国人はあなたを好きじゃない、ならあなたと一緒に食べません。

Friday, February 14, 2014

ファーストフードについて

私はファーストフードについて、味を好きだが、健康によくないからあんまり食べません。昔からこういうことです。子供の時ファーストフードを大好き、特にマクドナルドです。私は「お子様ランチを食べたい」と言って、何度も両親を困らせました。実は、お子様ランチの中に玩具を欲しかったんです。ハンバーガーについてどうでもいいと思っていました。毎度母は「健康によくない」と言って、ファーストフードを食べません。実は、両親はお金を持っていません。私が育つように、それを認識するようになりました。気がつきました後で、「お子様ランチを食べたい」、そういうことを言って止めました。


今、ファーストフード店に全然行きません、お金をかかるし、健康によくないし。でも、大学の食堂で毎日ピッサとか、ホットドッグとか、フライドポテトとか、そういうファーストフードがあって、時々時間がないなら、そのものも食べられます。 まあ、速くて食べることができるはファーストフードの特徴ですから。

Wednesday, January 29, 2014

私の冬休み


冬休みは楽でよがったでした。あんまり何もしませんが、そのほうがいいと思います、私にとって。長い時間があったから、たくさん本を読みました。毎週二本ぐらいを読みました。楽しかったです、学校があった時本を読む時間はないから。大学校で教科書ばかりを読む、ですから小説を読む時間があった、本当に嬉しでした。読んだ本から一番好きのはピボットポイントという本です。とても上手で書きました。さらに、その本は作家の最初の本です。作家のことを賞賛します。


家に戻った日、兄弟と一緒にインターネットで パーシー·ジャクソンとモンスターの海という映画を見て、 ポップコーンを食べた、ちょっと疲れたが、とても面白いでした。両親達も映画を見てくれた光栄です、両親は忙しい人ですから。年末は父の誕生日だった、ですから弟と妹一緒に誕生日ケーキを作りました。父はうまいといった、よがったです。新年の後で友達と一緒に映画館にいって、ビッグアップルで買い物にいって、寿司屋で晩ご飯を食べた、すごく楽し一日でした。